参加登録

シンポジウム参加費
会員および医療従事者 12,000円(オンライン参加登録)
看護師、保健師および助産師 5,000円(オンライン参加登録)
初期研修医、大学生、専門学校生 無料(オンライン参加登録)

※会場での参加費支払いはできません。必ず事前にオンライン登録をお済ませのうえ、会場にお越しください。
※登録された参加費は、原則として返金できません。

オンライン参加登録期間

2021年12月23日(木)12:00 ~ 1月26日(水)17:00
※コンビニ決済(現金支払い)締切:1月10日(月)24:00(会場参加)
※コンビニ決済(現金支払い)締切:1月22日(土)24:00(Web参加)

参加登録はこちら

視聴サイト

オンデマンド配信期間

2022年1月22日(土)0:00 ~ 1月26日(水)23:59(5日間)

準備中です。もうしばらくお待ちください。

ご参加の方へ

テーマ 周産期医療における生育と成育の限界について考える
会 長 板倉 敦夫(順天堂大学医学部附属順天堂医院産婦人科 教授)
会 期 2022年1月14日(金)、15日(土)
参加受付時間 パシフィコ横浜ノース 1F ホワイエ
2022年1月14日(金):14:20 ~ 18:20
2022年1月15日(土):  7:45 ~ 16:20
会 場 パシフィコ横浜ノース
プログラムその他 こちらのPDFを参照ください
単位について
①プレコングレス「成育限界の生命倫理」

単位「共通講習(医療倫理)」は、会場ご参加者のみ付与されます。後日オンデマンド配信視聴では単位付与されません。

②【シンポジウム午前の部】在胎週数から見たハイリスク児
 【シンポジウム午後の部】病態から見たハイリスク児

単位「小児科領域講習」は、会場ご参加者に付与されます(後日オンデマンド配信分は申請中のため現状未定です)。
(会場で聴講された方には、参加ご登録時のメールアドレス宛に参加証明書をお送りいたします。)
単位「産婦人科領域講習」は、会場ご参加、後日オンデマンド配信視聴、どちらでも単位付与されます。

※以下につきましては、会場ご参加、後日オンデマンド配信視聴、どちらでも単位付与されます。

③周産期専門医受験用参加単位:10単位

(発表の場合、筆頭のみ5単位追加)

④周産期専門医更新用単位:10単位

(発表の場合、筆頭のみ10単位追加)

⑤臨床遺伝専門医更新単位:3単位
⑥日本産科婦人科学会専門医研修出席証明:10単位

※単位取得にはオンライン参加登録時に日本産科婦人科学会の会員番号入力が必須となりますのでご注意ください。

⑦日本産婦人科医会研修参加証(医会シール):1枚配布

※ご希望の方はオンライン参加登録時に入力してください。後日郵送予定です。

コロナウイルス感染症対策ガイドラインについて

こちらのPDFを参照ください

1月14日(金)
14:50 ~ 15:00 開会式
【アフタヌーンセミナー】 15:00 ~ 16:00
臍帯由来間葉系幹細胞バンキングシステムを利用した治療法開発
座長:田中 守(慶應義塾大学産婦人科)
演者:古村 眞(東京大学大学院医学系研究科組織幹細胞・生命歯科学(社会連携)講座)
共催:株式会社ステムセル研究所
16:00 ~ 18:30 プレコングレス:
1. 早産児医療の国際比較
座長:長 和俊(北海道大学病院周産母子センター部長)
演者:楠田 聡(新生児臨床研究ネットワーク)
2. 成育限界の生命倫理(機構共通講習(医療倫理)1単位)
※こちらの共通講習(医療倫理)は、会場参加のみ付与されます。後日オンデマンド配信視聴では単位付与されませんので、ご注意ください。
座長:早川昌弘(名古屋大学医学部附属病院周産母子センター)
演者:加部一彦(埼玉医科大学総合医療センター総合周産期母子医療センター)
3. 周産期学シンポジウム運営委員会 全国調査報告
座長:大槻克文(昭和大学江東豊洲病院)
演者:周産期学シンポジウム運営委員会
1月15日(土)
【モーニングセミナー】 8:00 ~ 9:00
RSウイルスを含む流行性感染症の世界と日本における最近の変化
座長:板倉 敦夫(順天堂大学医学部附属順天堂医院産婦人科)
演者:高橋 尚人(東京大学医学部附属病院小児・新生児集中治療部)
共催:アストラゼネカ株式会社
周産期学シンポジウム:周産期医療における生育と成育の限界について考える
【午前の部】在胎週数から見たハイリスク児 9:10 ~ 12:05
(産婦人科領域講習2単位、小児科領域講習1単位申請中)
座長:石井 桂介(大阪母子医療センター産科)
   難波 文彦(埼玉医科大学総合医療センター小児科)
  1. わが国における在胎22-28週の早産児の成績(2003-2015) ―新生児臨床研究ネットワークデータベース登録例の解析より―
    平野 慎也(大阪母子医療センター新生児科)
  2. 積極的治療を行った在胎22週、23週児の予後の検討
    長坂美和子(高槻病院新生児科)
  3. 在胎22, 23週早産児の予後に関する検討
    上田 和利(倉敷中央病院小児科)
  4. 当院とNRNの在胎22週・23週の予後に対する検討
    柳沢 俊光(長野県立こども病院新生児科)
ディスカッション
【ランチョンセミナー】 12:15 ~ 13:15
胎児脳の画像診断と遺伝子診断の最前線
―Fetal Neurosonogeneticsではいま何がどこまでわかるのか―
座長:中田 雅彦(東邦大学医学部産科婦人科学講座)
演者:夫  律子(クリフム出生前診断クリニック胎児診断センター・胎児脳センター)
共催:GEヘルスケア・ジャパン株式会社
【午後の部】病態から見たハイリスク児 13:30 ~ 16:30
(産婦人科領域講習2単位、小児科領域講習1単位申請中)
座長:宮下  進(獨協医科大学総合周産期母子医療センター産科部門)
   飛彈麻里子(慶應義塾大学医学部小児科学教室)
  1. 胎児水腫症例の短期生存・長期神経学的予後に関連する周産期因子の検討
    和形麻衣子(大阪母子医療センター産科)
  2. 当院における特発性胎児水腫の生育限界・成育限界の検討
    柴田 優花(国立成育医療研究センター新生児科)
  3. Severe small for gestational age児の生育・成育限界
    木本 裕香(大阪母子医療センター新生児科)
  4. 妊娠22週未満の前期破水症例の児の予後と予後に関連する産科因子の検討
    林  周作(大阪母子医療センター産科)
  5. 重症度別に見た先天性心疾患・ 早産児の生存限界についての検討
    北代 祐三(福岡市立こども病院周産期センター産科・胎児循環器科)
ディスカッション